島根県にある医学部専門の予備校に通ってそこで受験勉強をした

医学部生の受験記①

私の実家は島根県にあり高校を卒業するまでそこで暮らしていましたが、卒業後は東京にある大学に通っています。
私は医師を目指しているので医学部に入ったのですが、毎日とても大変で授業に付いて行くために一生懸命勉強しています。
時には辛くて逃げ出したくなることもありますが、将来絶対に医師になるんだと言う強い意志があるので何とか頑張っています。
私が医師になりたいと思ったのは小学3年生の時でその頃大病を患って大きな手術を受けたのですが、その時のお医者さんがとても素晴らしく自分もその人のようになりたいと思うようになりました。
その病気は何とか治ったのですがそれ以降将来医師になることを夢見て一生懸命勉強するようになったのですが、私はあまり成績が良くなかったので医者になるのは難しいのではないかと周りの人達からは言われていました。

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